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気分転換雑記『簡易更新中』
ログの整理とかは後回しで、TOPだけ更新しております。
ログとかその他のデータは学校のPCにあり、自宅PCのデータをサーバー側と整合させるのが面倒だからという不精な理由ですが。
で、今日は久々に研究室に。先週水曜に行ったきりだったので、実に5日振りの登校と相成りました。
それまで毎日朝から晩まで研究室にいた人間が5日振りに学校行ったりするだけで気分は休み明けの新学期。
自宅で勉強し続けて溜まってた負のオーラが良い感じで緩和された感があります。
ちなみに我が研究室は現在OBカムバックラッシュとなっておりまして。
今日も明日もOBの方が研究室を訪問なさっております。
しかしながら俺の次の登校日は明後日となっておりまして。
研究室の机には今の心境を書いたメモがメモ立てに挟まっております。
「切羽詰ってます。」間に合わないオーラという負のオーラが充満してる自宅よりお送りしました。
話は変わり。久々に真面目にジャンプを立ち読みしてみました。
先週までは「DEATH NOTE」と「STEEL BALL RUN」、時々「NARUTO」だけに眼を通してたわけですが。
メッセで非色に啓蒙されて立ち読みに向かったわけです。
そしたらびっくりですよお兄さん(お姉さんも)、テニプリにてリョーマがありえない程のスタンド能力を発揮(違)
何と無の境地、じゃなかった無我の境地を発動した為に指の本数が6本に!!
JOJO7部ことSTEEL BALL RUNではジョニィが爪をグルグル回転させて足をぶった斬ってたのと同じ位不思議な能力です。
まあその辺の感想は非色のとこでも取り上げてるので割愛致しますが。
とりあえずここ半年くらいのテニプリを完全スルーしてたことを後悔しました。雀の涙程の後悔度合いですが。
あとデスノートのミサのあの発言は男爵ディーノさんとこを参考にしたか?とか一瞬思った。
つかこの調子で行くとあと数週で終わりそうな予感が。ズルズル間延びするよりは良いんですけどね。
久々に無駄な長文を書いてみたりしました。全ては現実逃避以外何者でもありませぬ。猛省_/ ̄|○
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手抜きと言えば手抜き雑記『著作権無視の一撃』
物語の始まりは そう 為す術のない僕らが主役
白いライト当てられて 期待を背負って
「頼むぜ 我らがスラッガー 今日はどうした 未だノーヒットノーラン」
一番前で見ている人の目 その想いは僕を焦らせて
高鳴る心の背中につかえる タメ息に勇気かき消されても
「まかせろ」なんていう だけど
ライトからすぐ逃げたいよ 打てるかな 打てなきゃ
ノーヒットノーラン スラッガーだって怯えるんだ
好きな時に好きな事をして時々休み また適当に歩き出していた
それがいつの間にか 誰かに何か求められて誰にも甘えられない
ライトからすぐ逃げたいよ だけど僕はスラッガー
ノーヒットノーランのままじゃ 認められない
そんな僕は存在しちゃいけない
願わくば怯える自分に逃げ場を与えてあげたい
願わくば誇れる自分と名誉とライトが欲しい
ボクになにがのこるんだろう?
臆病なボクにナニガデキルンダロウ?
ライトがまだ足りないよ 「ボクはスラッガー」 もっと思い込ませてくれ
物語の始まりはそう 成す術のない僕らが主役
白いライト当てられて 期待を背負って 「頼むぜ我らがスラッガー」
「まかせろ!」って僕は胸をたたく
この手よ 今は震えないで
この足よ ちゃんとボクを支えて
白いライト当てられて 怯えないように
帽子を深くかぶり直し 不敵に笑うスラッガー
普通に生きてりゃ誰だって ライトを浴びる日は訪れる
そんな時 誰でも臆病で 皆 腰の抜けたスラッガー
ノーヒットノーラン
誰かにそれを知って欲しいから
「まかせろ!」ってボクは胸をたたく
ノーヒットノーランを達成する「投手」では無く、「打者」の気持ちを唄った唄です。
弱小チームで、ボロボロに負けてても、最後の部分は譲れない。それがスラッガーとしての誇り。
手が震えようと、足が震えようと、全力で立ち向かっていく。ふてぶてしい程の自信を込めて。
プライドもへったくれもなく、ただ自分の力を信じて、全力で立ち向かって行くその姿。
今の俺はこんな心境です。最後まで足掻いてみます。「臆病者の一撃」のチカラを信じながら。
本日のBGM:BUMP OF CHICKEN 『FLAME VEIN』より”ノーヒットノーラン”